構図から遠近法まで
静物を描く上で最も重要なものは構図です。そしてモチーフの質感の違いの表し方、遠近法の捉え方、陰影の捉え方など、挙げればきりが有りませんが、静物モチーフからは、絵画の要素の多くを
学び取る事ができます。
一日だけの受講や、デッサン水彩を一日づつ受講することも出来ます。
講習内容は静物デッサン・水彩講座-Aと同じです。
- 受講料
- 7,000円/1日(画材代込み)
- A/B連続で受講される方は1,3000円/2日に割引されます
- 会員の方はチケット3枚/1日で受講出来ます。画材代800円を別途頂きます
- 画材
- 画用紙、鉛筆、水彩用具すべて無料で提供します。
- 時間
- 10:30 - 16:30
- お昼休み1時間
- 講師
- 杉田 明子 (東京芸術大学日本画科卒業)
- 満尾 洋之 (東京芸術大学日本画科大学院修了)